プロフィール
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ごあいさつ

「あの時、どう思っていたの?」
言葉にできない想いを繋ぎます。
皆様、初めまして。「絆〜アニコミちえ〜」代表の菊池 知恵子です。
数あるサイトの中から、当ホームページをご覧いただきありがとうございます。
私は、動物とコミュニケーションをとる技術(アニマルコミュニケーション)を用いて、
ペットちゃんの心の声を通訳し、飼い主様へお伝えする活動をしております。
アニマルコミュニケーションを始めたきっかけは、自分も大事な我が子を亡くし、辛く悲しい日々を過ごしてアニマルコミュニケーションを知り、救われたから同じように苦しんでる方の助けになればと思い始めました。
動物たちが教えてくれる、
無償の愛
私がアニマルコミュニケーションを始めたきっかけは、私自身も愛する我が子をお空へ見送り、辛く悲しい日々を過ごした経験があるからです。深い悲しみの中にいた時、アニマルコミュニケーションに出会い、我が子の本当の想いを知って救われました。「かつての私と同じように苦しんでいる方の助けになりたい」。それが、この活動の原点です。
動物たちは言葉を持たないだけで、実は飼い主様のことを深く理解し、たくさんの愛情を向けてくれています。 ご相談にいらっしゃる飼い主様から多く寄せられるのは、「もっと早く気づいてあげればよかった」「あの時、辛くなかったかな…」という後悔の念です。しかし、実際にペットちゃんたちにコンタクトをとってみると、彼らから伝わってくるのは後悔や恨みではなく、「ありがとう」「楽しかったよ」という、飼い主様への純粋な愛と感謝ばかりなのです。
その温かいメッセージをお伝えした時、飼い主様の涙がスッと止まり、パッと明るい笑顔を取り戻される瞬間。それこそが、私がこの活動をしていて一番やりがいを感じる瞬間です。
「占い」ではなく、
心のケアとして
アニマルコミュニケーションと聞くと、スピリチュアルなものや「占い」のようなイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、私のセッションは当てもの(占い)ではありません。今起きている問題行動(吠える、噛むなど)の理由をペットちゃん本人から聞き出し、お互いが快適に暮らすための「問題解決の糸口」を見つけるためのものです。
そして何より、飼い主様ご自身の心を癒し、前を向いて歩いていただくための「心のケア」であると考えています。
あなたと大切なペットちゃんとの「絆」が、より温かく、穏やかなものになるよう、心を込めて橋渡しをさせていただきます。

